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Academic Features

特色ある学び

クォーター制

3年間で、4年分の学び。年間252日の授業日数。

 下北沢成徳では“クォーター制”(4期制)を取り入れています。この制度では1年を4等分して、3ヵ月を1期とします。公立高校と比べ、1年間で約70日、3年間で約210日も授業日数を増加することができ、それは公立高校の4年分に相当します。

 授業日数の多いクォーター制の下北沢成徳を選んだ生徒は元々、学習意欲が高く、クラス全体での学力の向上を支え合う環境が自然とつくりだされていきます。

ミモザプロジェクト

「しなやかに、たくましく」成長するため
全生徒が取り組む学び

ネットワークの活用

 授業や課外活動では、デジタル教材や資料の配布、課題の提出、質問とその回答、話し合いなどにiPadを利用しています。オンラインの双方向性、iPadのビジュアル性を取り入れることで、学習効果が高まります。

 この先、再び休校要請があった場合でも万全の体制が整っています。

使用端末・アプリケーション:iPad、Microsoft Teams、MetaMoji ClassRoom など

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