1月9日、1年生はミモザホールで百人一首かるた大会を実施しました。 2人ペアどうしの源平戦で行いました。 百首しっかり覚えている生徒の中には40枚を超える札を獲得した人もいました。 一方、完璧に覚え切れていない生徒でも自分が得意な「ちはやぶる~」や「ひさかたの~」だけは取ろうと必死でした。
日本の伝統文化であり、お正月の風物詩でもある百人一首かるた大会は国際性を育む活動の一つとして恒例行事となっています。