教育内容

学びのサポート

下北沢成徳高等学校での12期(4期×3年間)は、その先の人生の基礎となる力を養う密度の高い時間です。
将来、今はまだ名もない学問分野や職業に関わることになっても、
自分で方法を見いだせるような力と教養を備えた人に育てる、
それが本校の進路指導の基本です。
授業、総合学習、学校行事、部活動、ボランティア、国際交流活動など、あらゆるところに学びの仕掛けがあります。
生涯を通じて働き、社会に貢献できる人になるためには、
まず、大学で学問・研究に励むこと、と考える生徒が年々増えています。
そのような生徒をサポートするために、
これまでの進路指導をいっそう強化した大学進学のための新プロジェクトもスタートします。

学ぶサポート 学びのサポート

下北沢成徳高等学校の12期

1年生(4/12期)

将来を考える

キャンパスツアーⅠ
講演会…文理選択
作文……第一志望、宣言

将来を考える

2年生(8/12期)

可能性への挑戦

キャンパスツアーⅡ
講演会…受験校の選択
    受験科目の決定に向けて
小論文…志望理由書作成可能性への挑戦

3年生(12/12期)

第一志望を勝ち取る

ガイダンス…入試方法確認
受験校の決定


第一志望を勝ち取る

基本となる3つの分野の教育活動

学習

  • 授業
  • 総合的な学習
  • キャリア教育
  • 検定・資格取得
  • 実力テスト・模試
  • 勉強合宿

活動

  • 国際交流活動
  • 部活動
  • 生徒会活動
  • 委員会活動
  • ボランティア

サポート体制

  • 個人面談
  • 保護者面談
  • 三者面談
  • 講演会
  • カウンセリングなどのサポート体制