教育内容

クォーター制

クォーター制で充実の3 年間

クォーター制導入で
大学合格率13%アップ

下北沢成徳高等学校では
“クォーター制”(4期制)を取り入れています。
この制度では1年を4等分して、3ヵ月を1期とします。
下北沢成徳高等学校は公立高校と比べ、1年間で約70日、3年間で約210日も授業日数を増加することができ、それは公立高校の4年分に相当します。
授業日数を増やすことで、先取り授業でスピーディーな授業展開と大学進学に向けた効果的な学びが実現できています。また、授業日数の多いクォーター制の下北沢成徳を選んだ生徒は元々、学習意欲が高く、クラス全体での学力の向上を支え合う環境が自然とつくりだされていきます。こうして下北沢成徳では、クォーター制の導入後、大学合格率が13%も増加し、右肩上がりに上昇しています。

クォーター制で充実の3 年間

 
石井 冴美さん
特進コース 3年 町田市立 鶴川中学校 出身

4期制によって休み期間が適切に分割されるので、だらけることなく過ごせ、新学期からの授業にもすんなり入れるのが良いと実感しています。また初夏休みと秋休みは他校とかぶらないのでディズニーランドも人が少なくたっぷり遊べます。1年生の時から進学を意識したカリキュラムで十分に学べ先生も親身になって相談にのっていただけるのが良いところです。

石井 冴美さん