学校案内

父母の会


下北沢成徳高等学校父母の会は、学校と保護者が一体となって学校教育と生徒活動の向上を目指し、併せて保護者間の親睦を図るとともに、学校全体の充実発展に寄与することを目的とした会であります。

父母の会 役員・各部の活動紹介

役員

役員会は役員によって構成され、本会の目的達成のため必要な事項について協議します。
役員の中より会長、副会長、会計、書記、監事、総務・文化教養・福利厚生各部長、第8支部連合会(※)理事・評議員をおき、父母の会行事のすべてに携わるとともに、学校のよりよい運営のお手伝いをしています。
(※)第8支部連合会とは・・・東京都私立中学高等学校父母の会第8支部連合会

 

学級委員

学級委員は各クラスより3名が選出され、総務部・文化教養部・福利厚生部の各部会に属します。
また、3年生は学級委員とは別に卒業対策委員を選出します。

≪総務部≫

総務部は、体育祭・スポーツ活動などの学校行事や生徒会活動への協力を行っています。毎年、体育祭において、保護者競技の参加を募ったり、参加者への景品の手配ならびに配布を行っております。
また、8支部連合会活動への参加、卒業を祝う会のお手伝いなどを行っております。

≪文化教養部≫

文化教養部は例年、のぞみ祭(学園祭)で開催される父母の会主催のバザー及び喫茶コーナーを担当しています。バザーで販売する献品の呼びかけや準備、当日の販売などが主な活動です。収益金は生徒や学校の要望を取り入れながら、備品等の購入に役立てています。

≪福利厚生部≫

福利厚生部は会員の親睦を図るための事業を計画し実施します。
毎年、本校ミモザホールにおいて、コンサート、マジックショー、パントマイムショーなどを行い、在校生・保護者と家族が参加して親睦を図っています。